5875レはウヤだろうと無視して、一気に南下。
撮影ポイントには、案の定、余裕の時間で到着。
カメラを一応セットして、足元を時々走る電車を眺めつつ、小鳥のさえずりを聞きつつ、マッタリとした時間を過ごす。
そして、いよいよ5885レの時間が近付き、前走の快速電車で太陽の当たり具合を確認して、構図を少し変更。
ギラリを強調するように設定も変更して…
↓211系の快速電車ではギラリしたのですが
↓カメラを左に振って
5885レの最後は、前回、ダイヤの乱れで条件がかなり苦しくなった場所でリベンジ

↑微妙に風が吹いていたので…